変形性股関節症と歩行

変形性股関節症と歩行

きほんの呼吸

内臓下垂は股関節に余計な負担をもたらすらしい。ではどうしたら内臓を「上げる」ことが出来るのか?その答えは呼吸らしい。で、実際に呼吸のトレーニングをしてみたところ、変形性股関節症末期の股関節にどんな変化が?・・・今回はそんな体験談のご紹介です。
変形性股関節症と歩行

トレーニングの質

元々運動神経が鈍い私は、何事も最初から上手く出来ないことの方が普通なので、最初は稚拙でも人一倍練習を繰り返すことで何とか今までやって来ました。ところがこの方法、脳の仕組みから考えると悪いインプットを繰り返してしまうことの弊害があるらしい!以後考えを改め、トレーニングの質を検証するようになりました。
変形性股関節症と歩行

歩行改善?

半年ぶりに夫婦で旅行しました。露天風呂三昧で心身ともにリフレッシュ出来たのは確かだとしても、半年前の旅行と比べて股関節痛と無縁だったような?思えば八田先生のパーソナルセッションから1ヶ月が経過。お陰様で歩行が改善して来ているかも!
変形性股関節症と歩行

ハムストリングスの機能的柔軟性ワークその後

昨年から勝手にトレーニングメニューに入れさせていただいてる、師のYouTube「ハムストリングスの機能的柔軟性ワーク」。1ヶ月前に「進歩」を確認するために撮影した動画が、実はまだあまりにも軸ブレブレで未熟過ぎる出来だった為^^;現在初心に返って日々修正中、今日はその修正過程の記録です。
変形性股関節症と歩行

アフォーダンスとハムストリングスの機能的柔軟性ワーク

変形性股関節症末期。歩くことは相変わらず苦手ですが、最近ほんの少しだけ改善の実感を感じるようになりました。ヨガを初め、色々なワークを日々やっている私ですが、今回の歩行改善のキイになっているのが師・今村先生の「ハムストリングスの機能的柔軟性のためのワーク」YouTube動画。読了した「アフォーダンス」の感想と共に進捗状況をご報告します。
変形性股関節症と歩行

年末雑感@2020(変形性股関節症、ヨガ、歩行について)

変形性股関節症末期 x 庭アーシングヨガ愛好家として3回目の年末を迎えています。今年はコロナのお陰で古典ヨガWSにZoom参加させていただく機会を数多く得られ、ヨギーとしてはこれまでになく実り多い1年になったと思います。懸案事項の歩行についても、秋から年末にかけて、少しですが進化の感触を得ています。先生方のご指導に感謝です。
変形性股関節症と歩行

【変形性股関節症】二軸歩行、やってみます!

変形性股関節症末期 x 庭アーシングヨガ愛好家 x 最近は片道2時間の実家通いで9000歩/日にも挑戦中でしたが、何回挑戦しても楽に歩けるようにならないことが判明し(^◇^;)、策略変更することに。新作戦は「歩き方を変える」^^; …さてどうなるか?
変形性股関節症と歩行

10857歩の股関節痛物語(2020年)

今年初めて温泉に一泊し、翌日日光をガチ観光して来た。 しっぽりと小雨の日光。それはそれで趣があってよし。 でも雨天時のこの手の観光は、変形性股関節症末期にはちょっと辛い。傘と荷物を持った状態で石段やアップダウ...
変形性股関節症と歩行

「必要に迫られて走る」という認知行動療法

通勤を自転車から徒歩に変えて4ヶ月が経過した。 職場は自宅から近く、Googleマップ検索では700メートル(徒歩9分)と出るが、建物の入り口から階段を上がって自席までがさらに100メートル程あるので、ドアtoドアでは800メートルと...
変形性股関節症と歩行

庭アーシングヨガと一本下駄で外歩き

最高気温22度の今日の東京。 花粉情報チェックするとこれも「少ない」と\(^-^)/ というわけで、数ヶ月ぶりに庭アーシングリハビリからの庭アーシングヨガしました。
タイトルとURLをコピーしました